バレーボール部(男子)
全日本9人制バレーボール実業団選手権大会出場について
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7月24日(金)~26日(日)に岐阜県で開催された「第79回全日本9人制
【大会結果】


バレーボール部は,ほぼ全ての事業所に設置し,県予選大会・全社大会に向けて練習を行っています。
日頃の活動として地域の大会に参加し,活躍しているチームもあります。
全社バレーボール大会は,各県予選会から勝ち上がった12チームで対戦し,毎年ハイレベルな戦いとなっています。最近の大会では,入社後にバレーボールを始めた選手や女性選手の活躍も目立っており,応援にも力が入ります。
全電力バレーボール大会に向けては毎月練習や練習試合を行っています。全社からの自主参加で土日を利用して合宿を行い,選抜チームで大会へ出場しています。
みなさまのご参加とご声援をよろしくお願いします。


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バレーボール部(男子)
第8回電力交流バレーボール大会結果
【準優勝】
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1/17~18、福井県にて「第8回電力交流バレーボール大会」が開催されました。
前回大会から東北電力と九州電力が加わり、本大会初めて10チームでの開催となりました。
予選は2ブロックに分かれて総当たり戦を行い、上位2チームのみが決勝トーナメントへ進出できます。
前回大会優勝チームとして臨んだ今大会、各チームからのマークが厳しい中、苦しい展開の試合も多く
予選では九州電力にフルセットで敗れましたが、その他3試合はストレート勝利を収め、予選1位通過。
見事決勝トーナメントへの進出を果たし、準決勝の相手は前回大会準優勝の東京電力。
2セットともに序盤リードを奪われ追いかけるという難戦でしたが、粘り強いレシーブからチームが奮い、
サーブ、ブロック、スパイクと中国電力らしいプレーを遺憾なく発揮し、ストレートで勝利。
3大会連続進出となった決勝戦の相手は、九州電力。
かつては全日本実業団準優勝を幾度となく果たすほどの古豪チームですが、現メンバー同士が顔を合わ
せるのは初めて。1セット目は序盤にサーブで崩され、離された点差を詰め切れずに奪われます。
2セット目は中国電力の攻守が噛み合い、序盤からリードを広げ優位に試合運びをしていましたが、
終盤に九州電力の驚異的な守備力で雰囲気が変わり、逆転を許してストレート負け、準優勝となりました。
連覇することの難しさを痛感し、悔しい思いは強くありますが、同時にチームが間違いなく成長している
ことを実感した大会でした。来年、交流大会で優勝を奪還できるように、また今春には広島市春季リーグ
がありますので、1部残留をかけて、切り替えて頑張っていく所存です。
遠方の地での開催ではありましたが、応援してくれたみなさま、快く送り出してくれた職場のみなさま、
大会運営に携わってくれたみなさま、本当にありがとうございました。
引き続き中国電力バレーボール部へ熱いご声援のほど、よろしくお願いいたします。
【大会結果】準優勝 (優勝:九州電力)
■予 選 対 関西電力 2-0(勝利)
対 J-POWER 2-0(勝利)
対 東北電力 1-2(敗北)
対 四国電力 2-0(勝利)
■準決勝 対 東京電力 2-0(勝利)
■決 勝 対 九州電力 0-2(敗北)
【大会情報】
■開催日 2026年1月17日(土)~18日(日)
■開催地 敦賀市総合運動公園 体育館(福井県敦賀市)
【出場チーム(10チーム)】
北海道電力、東北電力、東京電力(千葉)、北陸電力(石川)、中部電力(岡崎)、
関西電力、四国電力、九州電力、J-POWER、中国電力




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バレーボール部
男子第71回・女子第30回 全社バレーボール大会結果
☆優勝☆ 男子:チームひろでん 女子:広島
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11/22(土)、岩国市にて男子第71回・女子第30回 全社バレーボール大会を開催しました。
男子については、予選から各試合、白熱したラリーが繰り広げられるなど、選手の皆さまの
気迫のこもったプレーが随所見受けられました。
予選Aブロックからは岡山・本社、Bブロックからはチームひろでん・山口が決勝トーナメント
へ駒を進め、準決勝を勝ち抜いたのはチームひろでんと本社。
両チームが決勝で顔を合わせるのは8大会ぶり。1セット目から熱いスパイクの打ち合い、
レシーブの応戦が繰り広げられましたが、見事優勝を手にしたのはチームひろでんでした。
女子については、連覇中の王者広島から優勝を奪還すべく、岡山・山口とも新たな戦力を
加えて臨みました。牙城を崩すべく、スパイクやサーブで攻め込みますが、広島の固い守備と
強烈なスパイクを前に一歩及ばず、2試合ストレート勝利で広島が3連覇を達成しました。
今年は男子8チーム、女子3チーム、総勢約130名にご参加いただきました。
選手・関係者のみなさま、応援に会場まで足を運んでくれたみなさま、ありがとうございました。
来年も大会を盛り上げていく所存ですので、ぜひともご参加のほどよろしくお願いします!!
【優勝チーム】
■男子 : チームひろでん
■女子 : 広島
【出場チーム】
■男子(8チーム)
・島根
・岡山
・玉島発電所
・本社
・チームひろでん
・広島北NWC
・三次NWC
・山口
■女子(3チーム)
・岡山
・広島
・山口

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バレーボール部(男子)
全日本9人制バレーボール実業団選手権大会の結果について
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7月24日(金)~27日(日)に福島県で開催された「第78回全日本9人制
バレーボール実業団男子選手権大会」に広島県代表として出場しました。
3年連続3回目の出場となった今大会ですが、初日の予選グループを
1勝1敗で勝ち上がり、翌日からの決勝トーナメントへ進出を決めました。
決勝トーナメント初戦はフルセットまでもつれる激戦で、特に最終
セットは最大5点差をつけられる苦しい展開でしたが、粘り負けない
バレーを展開し、大逆転での勝利を収めました。
決勝トーナメント2回戦で前年度準優勝チームに敗れ、ベスト32という
結果になりましたが、トップチーム相手にも中国電力らしいプレーを遺憾
なく発揮でき、チームとして実りある大会であったと確信しています。
出場にあたり、たくさんのご声援をいただきありがとうございました。
来年度も出場できるよう頑張って参りますので、引き続き応援のほど
よろしくお願いいたします。
【大会結果】
■予選グループ
中国電力 VS 北陸電力(石川) 中国電力 VS 三菱電機熊本
2 - 0 0 - 2
( 21 - 13 ) ( 12 - 21 )
( 21 - 19 ) ( 12 - 21 )
■決勝トーナメント1回戦
中国電力 VS ジェイテクト
2 - 1
( 10 - 21 )
( 21 - 17 )
( 27 - 25 )
■決勝トーナメント2回戦
中国電力 VS 横河電機(前年度準優勝)
0 - 2
( 9 - 21 )
( 13 - 21 )
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バレーボール部(男子)
第7回電力交流バレーボール大会の結果について
【悲願の優勝】
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2024年12月7日(土)~8日(日)に深川市総合体育館(北海道)にて開催の
第7回電力交流バレーボール大会に出場しました。
今大会は前回大会参加チーム(7チーム)に加え、北陸電力が参加し、総勢8チームでの
大会となりました。
実業団の全国大会に出場するチームが当社含む6チームとハイレベルな大会となりま
した。
初日の予選は、J-POWER、北海道電力、関西電力との3試合。
J-POWER、北海道電力との試合は、中国電力らしい試合運びで危なげなく勝利した
が、迎える関西電力との3試合目。連戦の疲れからか思うような試合運びができず、セッ
トを落としてしまいました。(2セットマッチのため、セットポイント1対1で試合終了)
セット率、得点率の関係から何とか1位通過することができました。
二日目の準決勝は北陸電力との対戦。
全国大会へ出場するチーム同士の戦いとなりましたが、相手の攻撃に随時対応する試合
運びでストレート勝ち。決勝に向けてチームの雰囲気は上々。
決勝で迎えるは前回大会王者の東京電力千葉。
前回大会での悔しい思いを晴らすべく、準決勝の勢いそのままにゲームはスタート。
序盤から相手の高い攻撃力を封じる堅い守備を見せ、終始中国電力のリズムで試合を展
開し、1セット目を先取。続く2セット目は、相手が攻撃の布陣を変えて臨むも早めの対策
を展開。引き続き相手のやりたいバレーを封じる展開となりました。両者譲らぬ試合展開
の中迎えた中国電力のマッチポイント。しかし、ここから簡単に決めさせないのが前回王
者、東京電力千葉。何度攻めても拾われ続け、苦しいラリーが続く展開となります。
しかし、負けずに攻め続け、最後はエースの得点で見事勝利し優勝することができました。
前回大会で地元優勝が叶わず悔しい思いを抱えて練習に取り組んできた1年間でしたが、
みなさまのご支援・ご協力・ご声援もあり、なんとか勝ち切ることができました。本当に
ありがとうございました。
現状でまだまだ満足せず、次回大会で「連覇」、また全国大会でもさらに飛躍していけ
るよう取り組む所存でありますので、みなさまにおかれましては引続き応援の程、よろし
くお願い致します。
【試合結果】
優勝 中国電力、 準優勝 東京電力千葉、 3位 北陸電力
[予 選]中国電力 2-0 J-POWER
中国電力 2-0 北海道電力
中国電力 1-1 関西電力
2セットマッチ。関西電力とセット率で同率、得失点率により予選1位通過
[準決勝]中国電力 2-0 北陸電力
[決 勝]中国電力 2-0 東京電力千葉
【出場チーム(8チーム)】
北海道電力、東電千葉、中部電力、北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、J-POWER
≪激闘の記録≫





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第70回全社バレーボール大会結果について
( 2024/11/2 in 米子産業体育館 )
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☆☆☆☆☆☆☆☆ 優 勝 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆ ☆
☆ 岡 山 ☆
王者の貫禄を見せた、岡山。
追い詰めたチームひろでんは確かな手ごたえを掴んだか。
全体的にもハイレベルの試合が多く、外は生憎の荒天で
したが、会場は笑顔と歓声があふれました☆
来年も張り切っていきましょー!!
1.試合結果
優勝:岡山 準優勝:チームひろでん 第3位:島根選抜、本社
2.個人賞
最 優 秀 選 手 賞 : 竹井晃太(岡山)
敢 闘 賞 : 橋酒博文(チームひろでん)
ニューヒーロー賞: 白川奈飛(チームひろでん)
3.出場チーム(9チーム)
・鳥取東
・鳥取西
・島根選抜
・岡山
・本社
・チームひろでん
・広島北ネットワークセンター
・三次ネットワークセンター
・チーム山口
≪記念にハイチーズ≫

≪優勝≫ 岡山

≪準優勝≫ チームひろでん

≪第3位≫ 島根選抜

≪第3位≫ 本社

「第5回電力交流バレーボール大会」開催について
2020年2月22日(土)〜23(日)に安城市体育館(愛知県)において,「第5回電力交流バレーボール大会」が開催されました。
初日の予選は2ブロックに分かれての4チーム総当たり戦。抽選の結果,昨年優勝の東京電力埼玉,そして中部電力,関西電力との戦いとなりました。二日目の決勝トーナメントに進むには2位以上の結果が必要です。初戦は東京電力埼玉との試合,強いサーブに対応できず,2セットともに落としてしまいました。残る2試合は気持ちを立て直し,2位での決勝トーナメント進出。二日目の決勝トーナメント初戦は反対ブロックの一位東京電力千葉。目標とする優勝には必ず勝たないといけない勝負ですが,相手エースのスパイクを上げれず,1セット目を落としてしまいます。追い込まれましたが,サーブ・粘りのレシーブからのエースのスパイクによる連続得点により,2・3セットを連取し,決勝進出を果たしました。
決勝は再び東京電力埼玉との試合です。1セット目は序盤に点差をつけられる苦しい展開。終盤で連続得点を重ねるも一歩及ばず1セット目を落としてしまいます。2セット目は焦りからミスが続き敗れてしまい悔しさの残る準優勝となりました。
目標の優勝とはなりませんでしたが,昨年から成長を感じるプレーが随所に見られ,1年間練習で取り組んだ成果が発揮できた場面もありました。更なる成長を遂げ,中国開催予定である来年こそは,優勝したいと思います。
最後に,大会参加にあたりご支援・ご協力いただいた職場・ご家族のみなさま,並びに携わっていただいた関係者のみなさま本当にありがとうございました。
○日 時:2020年2月22日(土),23日(日)
○場 所:安城市体育館(愛知県)
○試合結果
1位 東京電力埼玉 2位 中国電力 3位 東京電力千葉
【予選リーグ】 中国電力 対 東京電力埼玉 0-2
中国電力 対 関西電力 2-0
中国電力 対 中部電力 2ー0
Aブロック2位通過(2勝1敗)
【準 決 勝】 中国電力 対 東京電力千葉 2-1
【決 勝】 中国電力 対 東京電力埼玉 0-2
~ 優勝 島根原子力発電所 令和初代王者に輝く ~
11月2日(土)に広島県千代田運動公園体育館にて「第68回全社バレーボール大会」が開催されました。参加12チームを3ブロックに分けての予選リーグ。県予選を勝抜いたプライドとワンチーム精神を胸に熱戦が繰り広げられる中,各ブロックを1位で通過したのは「山口電力所」「本社部門」「本社事業本部」。これに2位チームの中の最上位である「島根原子力発電所」が決勝トーナメントに駒を進めました。攻守ともに安定した戦いをみせ予選リーグ無敗であった「倉敷合同」は得失点差に泣き,予選で姿を消すこととなる。準決勝を勝ち抜き,決勝は「島根原子力発電所」と「本社事業本部」の組み合わせに。試合序盤はベテランの熟練された巧みな技で「本社事業本部」が優勢にゲームを進めるも,2セット目中盤からは絵に描いたようなガス切れ。若手の高い身体能力と勢いで勝る「島根原子力発電所」がそれを見過ごさず攻勢をかけ,多彩な攻撃と安定するレシーブで見事にゲームをひっくり返し,令和初代王者に輝きました。今大会は決勝戦が象徴するように,大会を通して「ベテラン」から「若手」への「技術継承」が職場さながらコート上で行われ,若手の今後の飛躍が楽しみとなる大会となりました。最後に,大会開催にあたり,ご支援・ご協力いただきました職場のみなさま,会場まで足を運んでいただきご声援をいただいたみなさま,大会運営にご協力いただきましたスタッフならびに選手のみなさま,本当にありがとうございました。
○日時:2019年11月2日(土) 9:30~17:00
○場所:千代田運動公園体育館(広島県山県郡北広島町)
○結果
優勝 島根原子力発電所チーム
準優勝 本社事業本部チーム
3位 本社部門チーム,山口電力所チーム
【優勝】島根原子力発電所チーム

【準優勝】本社事業本部

【大会風景】








中国実業団9人制バレーボール男子選手権大会結果について
2019年5月25日(土)~5月26日(日)に山口県スポーツ文化センター体育館にて開催されました,中国実業団9人制バレーボール男子選手権大会に出場しました。↓試合結果↓
《予選リーグ》
中国電力 0 - 2 日本化薬(山口)
中国電力 2 ー 0 JKV(鳥取)
《決勝トーナメント》
中国電力 0 ー 2 JR西日本(広島)
実業団活動を開始以来,初となる上位大会出場を果たし,日頃対戦することのできない強豪チームとの公式戦という緊張感漂う中での試合は,若手主体で臨んだチームにとって何ものにも代え難い経験と手応え,課題など多くを感じることのできた貴重な大会となりました。今シーズンもまだまだ試合は続きます。練習を積み重ね更なる成長を目指して頑張ってまいりますので引続き,ご声援のほどよろしくお願いします。
《大会風景》



「第4回電力交流バレーボール大会」開催について
「第4回電力交流バレーボール大会」に出場しました。初日の3チーム×3ブロックの予選リーグでは「四国電力」と「北海道電力」と対戦し,危なげなくストレート勝ちの2勝で1位通過しました。2日目の各ブロックの1位が集う決勝リーグでは「東京電力千葉」「東京電力埼玉」と対戦しました。東京電力千葉戦は,気負い過ぎたのか序盤で躓き,終盤にかけても流れを引き寄せることができず1セット目を落としました。気持ちを切り替えた2セット目はこれまでの練習の成果をいかんなく発揮し,もつれながらもリードを保ちゲームは終盤へ。しかし,最後は相手エースの強烈なスパイクに対応しきれず,ゲームを落としました。昨年のリベンジを果たそうと意気込んで臨んだ2試合目の東京電力埼玉戦は,相手の横綱バレーに力負けし,あえなく敗戦となりました。結果は第3位と目指していた優勝には届きませんでしたが,技術面・精神面ともに成長を感じる場面もありましたし,新人4人も持ち味を十分に発揮したデビューとなり,次に繋がる価値ある大会となりました。更なる成長を期待しています。最後に,大会参加にあたりご支援・ご協力いただいた職場・ご家族のみなさま,並びに携わっていただいた関係者のみなさま本当にありがとうございました。
○日 時:平成31年2月23日(土),24日(日)
○場 所:三島市体育館(静岡県三島市)
○対戦結果 ☆第3位☆
【予選リーグ】 中国電力 対 四国電力 2-0
中国電力 対 北海道電力 2-0
【決勝リーグ】 中国電力 対 東京電力千葉 0-2
中国電力 対 東京電力埼玉 0-2
○大会風景




