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2022年7月アーカイブ

2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第5千歳走大会結果(お知らせ)

  • [ 大会結果 ]
  • 2022年7月25日

 7月16日(土)に北海道千歳市で行われた「2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第5戦網走大会」へ

 当社陸上競技部より3名の選手が出場しました。

 

 結果は以下の通りになります。

  

 ◎5000mB組

順位選手名(所属チーム)記録
1位 NGANGA WAWERU(中国電力)

13分26秒12

※自己新記録

2位 EMMANUEL Kipchirchir(倉敷高校) 13分26秒49
3位 佐藤 悠基(SGH) 13分33秒61
4位 菊地 駿弥(中国電力)

13分33秒99

※自己新記録

24位 大森 太楽(中国電力) 14分04秒76

 

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 (中央:自己記録を更新したワウエル選手)

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 (中央:先日の10000mに続き自己記録を更新した菊地選手)

 

 ご声援いただきありがとうございました。

 引き続き、当社陸上競技部をよろしくお願いいたします。

 結果詳細については以下のホームページをご参照ください。

 ◎日本陸上競技連盟大会特設HP (https://www.jaaf.or.jp/distance/)

 

2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第4戦網走大会結果(お知らせ)

  • [ 大会結果 ]
  • 2022年7月14日

 7月13日(水)に北海道網走市で行われた「2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第4戦網走大会」へ

 当社陸上競技部より2名の選手が出場しました。

 

 結果は以下の通りになります。

  

 ◎10000mB組

順位選手名(所属チーム)記録
1位 BENUEL MOGENI(旭化成) 27分59秒29
2位 中野 翔太(中央大学) 28分00秒86
3位 RAIMOI VINCENT(スズキ) 28分08秒94
29位 中島 大就(中国電力) 30分12秒38

 

 ◎10000mA組

順位選手名(所属チーム)記録
1位 GIDEON RONOH(GMOインターネット) 27分11秒03
2位 JAMES MUOKI(コニカミノルタ) 27分29秒74
3位 KAMAU CHARLESKARANJA(NTN) 27分30秒44
5位 菊地 駿弥(中国電力)

27分57秒95

※自己新記録

 

 ご声援いただきありがとうございました。

 引き続き、当社陸上競技部をよろしくお願いいたします。

 結果詳細については以下のホームページをご参照ください。

 ◎日本陸上競技連盟大会特設HP (https://www.jaaf.or.jp/distance/)

 

2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第3戦北見大会結果(お知らせ)

  • [ 大会結果 ]
  • 2022年7月14日

 7月9日(土)に北海道北見市で行われた「2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第3戦北見大会」へ

 当社陸上競技部より2名の選手が出場しました。

 

 出場した2名とも男子5000mB組にてそれぞれ目標としていた自己記録更新を達成しました。

 結果は以下の通りになります。

  

順位選手名(所属チーム)記録
1位 アレックス キプチルチル(コモディイイダ) 13分42秒70
2位 ボニフェス ムテチ(仙台育英) 13分44秒60
3位 村山 謙太(旭化成) 13分49秒65
10位 大森 太楽(中国電力)

13分55秒56 

※自己新記録

18位 三上 雄太(中国電力)

14分00秒32

※自己新記録

 三上選手②.jpg

 (中央:13分台まであとわずかにまで迫った三上選手)

 大森選手①.jpg

 (中央:約3秒自己記録を更新した大森選手)

 ご声援いただきありがとうございました。

 引き続き、当社陸上競技部をよろしくお願いいたします。

 結果詳細については以下のホームページをご参照ください。

 ◎日本陸上競技連盟大会特設HP (https://www.jaaf.or.jp/distance/)

 

2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第2戦深川大会結果(お知らせ)

  • [ 大会結果 ]
  • 2022年7月 8日

 7月6日(土)に北海道深川市で行われた「2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第2戦深川大会」へ

 当社陸上競技部より2名の選手が出場しました。

 

 大会当日は、高温多湿のタフなコンディションとなりました。

 そのような中、男子10000mB組に新人の三上選手が出場しました。

 広島県選手権5000mの優勝、雲南市記録会での3000mの自己記録更新と好調を維持してレースに臨み

 ました。

 しかし、3000m以降思うようにペースを維持することが出来ず、苦しい展開になりました。

 目標としていた自己記録更新からはかけ離れてしまう結果となりましたが、今大会では連戦の疲労や、タフな

 コンディションの中でも力を発揮していく力が現状では不足していることを把握できました。

 

順位選手名(所属チーム)記録
1位 MUSONI Muruni(JR東日本) 28分20秒52
2位 OMARE Dominic(NTT西日本) 28分21秒58
3位 中西 大翔(國學院大學) 28分30秒47
23位 三上 雄太(中国電力) 30分46秒52

 続いて、男子10000mA組にワウエル選手がペースメーカーとして出場しました。

 ワウエル選手は、9200mまでペースメーカーとしての役割をしっかりと果たしました。

 次回のレースは7月9日()に北見市で開催されます「2022ホクレン・ディスタンスチャレンジ第3戦北

 見大会」の男子5000mに大森選手、三上選手の2名が出場します。

 上位入賞と自己記録更新を目指してレースに臨みます。 

 ご声援いただきありがとうございました。

 引き続き、当社陸上競技部をよろしくお願いいたします。

 

2022年度第3回雲南市陸協長距離記録会結果(お知らせ)

  • [ 大会結果 ]
  • 2022年7月 4日

 7月2日(土)に島根県雲南市で行われた「2022年度第3回雲南市陸協長距離記録会」へ

 当社陸上競技部より7名の選手が出場しました。

 

 スタート直後から、入社2年目の池田選手が先頭に出てレースを作ります。

 1500m付近からジョン選手と森宗選手が先頭に立つと、そのまま両者譲らずレースは

 最後ラスト勝負になります。

 熾烈なスパート合戦を制したのはジョン選手、森宗選手も最後こそかわされましたが、

 見事自己記録を更新して2着でゴールしました。

 続いて、中盤以降粘りの走りをした三上選手が自己新記録の3着でゴールしました。

 今大会は、気温が30℃を超える中でタフさが求められるレースとなりました。

 そんな中、出場した7名中3名が自己新記録を更新できたことは選手たちにとって今後に

 つながる大きな刺激となりました。

 

順位選手名(所属チーム)記録
1着 ジョン ムワニキ(中国電力) 8分15秒17
2着 森宗 渚(中国電力)

8分16秒82

※自己新記録

3着 三上 雄太(中国電力)

8分24秒88

※自己新記録

4着 池田 勘汰(中国電力) 8分27秒63
5着 山口 和也(中国電力) 8分30秒17
7着 大内 宏樹(中国電力)

8分39秒17

※自己新記録

8着 松井 智靖(中国電力) 8分42秒17

 

 ご声援いただきありがとうございました。

 引き続き当社陸上競技部をよろしくお願い致します。

 結果詳細については以下のホームページをご参照ください。

 ◎雲南市陸協HP (http://user.yoitoko.jp/ymku-evo/)

2022年度第3回雲南市陸協長距離記録会への出場について(お知らせ)

  • [ 大会予定 ]
  • 2022年7月 1日

 「2022年度第3回雲南市陸協長距離記録会」が7月2日(土)に開催され,

 当社陸上競技部から7名の選手が出場します。

 皆さまのご声援をよろしくお願いします。

 ◇ 日   時    2022年7月2日(土)

 ◇ 場   所    大東ふれあい運動場陸上競技場 (島根県雲南市

 ◇ 出場選手     松井 智靖

            森宗 渚

            山口 和也

            池田 勘汰

            大内 宏樹    

            三上 雄太

            ジョン ムワニキ

 ◇ 種   目    3000m(3組目 17:55~)

 ◇ そ の 他    大会詳細については下記のホームページをご参考ください。

            雲南市陸協ホームページ http://user.yoitoko.jp/ymku-evo/

 

第76回広島県陸上競技選手権大会結果(お知らせ)

  • [ 大会結果 ]
  • 2022年7月 1日

  6月25日(土)と26日(日)にBalcom BMW 広島総合グランド(広島市)にて開催された、

 「第76回広島県陸上競技選手権大会」に当社陸上競技部より6名の選手が出場しました。

 

 大会初日の5000mへは、森宗選手、池田選手、三上選手、大内選手、ジョン選手の計5名が

 3組目に出場しました。

 連日の猛暑による影響を懸念しておりましたが、幸いにも曇り、涼しい気候の中レースはスタート

 しました。

 スタート直後から池田選手が先頭に出てレースを引っ張ります。

 3000m付近で三上選手、ジョン選手の両名が飛び出し、集団を崩しにかかります。

 レースは終盤、三上選手、ジョン選手の優勝争いにもつれ込みます。

 最後残り200m付近で強烈なスパートをかけた三上選手がジョン選手をかわし優勝。

 2位にジョン選手、3位に森宗選手が続き表彰台を独占しました。

 

順位選手名(所属チーム)記録
1位 三上 雄太(中国電力) 14分09秒83
2位 ジョン ムワニキ(中国電力) 14分12秒63
3位 森宗 渚(中国電力) 14分18秒36
7位 池田 勘汰(中国電力) 14分31秒43
8位 大内 宏樹(中国電力) 14分33秒61

 

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(左:ジョン選手、中央:三上選手、右:森宗選手)

 

 大会2日目は1500mへ、森宗選手、山口選手、池田選手、大内選手、ジョン選手の5名が

 出場しました。

 この日は前日の5000mの時とは打って変わり猛暑の中のレースとなりました。

 全6組の中、まず4組目に森宗選手が出場しました。

 スタートから2番手に位置取ると、残り200mでスパートをかけ見事自己記録更新で組トップ

 でゴールしました。

 続く5組目には、大内選手が出場しました。

 前半は好位置に位置取りレースを進めていましたが、中盤以降ズルズルと後退。

 自身の課題を再認識するレースとなりました。

 最終6組目には、山口選手、池田選手、ジョン選手の3名が出場しました。

 スタート直後からジョン選手が軽快に飛ばし、そのまま他の追随を許すことなく自己記録更新

 で優勝しました。

 また、池田選手も2位集団で粘りの走りで自己記録を更新。

 山口選手は自己記録更新とまでは届きませんでしたが、怪我明けとは思えない力強い走りを魅せました。

順位選手名(所属チーム)記録
1位 ジョン ムワニキ(中国電力)

3分51秒83

※自己新記録

2位 小田 裕次郎(同志社大学) 3分54秒04
3位 本光 健裕(修道大学) 3分55秒37
OP 池田 勘汰(中国電力)

3分54秒60

※自己新記録

OP 森宗 渚(中国電力)

3分57秒15

※自己新記録

OP 山口 和也(中国電力) 3分57秒92
OP 大内 宏樹(中国電力) 4分06秒46

 尚、1500mに出場しました、池田選手、森宗選手、山口選手、大内選手の4名についてはオープン参加(OP)

 となる為、選手権の順位には反映されません。

 ご声援いただきありがとうございました。

 

 引き続き当社陸上競技部へのご声援をよろしくお願いいたします。

 

選手紹介