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大会結果の最近のブログ記事

第48回防府読売マラソン大会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年12月18日

12月17日(日),山口県防府市にて「第48回防府読売マラソン」が開催され,

当社陸上競技部の兼実選手が出場しました。

スタート時の気温は5℃,冷たい風が吹く中,レースはスタート。

最初の5kmを15分20秒で通過すると,その後も15分30秒前後と,安定したペースでレースは進みました。

余裕を持って走っていた兼実選手ですが,30km過ぎに川内選手が仕掛けると徐々に離され,

そこからは粘りのレースとなりました。

後半タイムは落としましたが,自己記録更新となる2時間12分58秒の6位でゴールしました。

ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 選 手 名 記 録
1位 川内 優輝(埼玉県庁) 2時間10分03秒
2位 濱崎 達規(南城市役所) 2時間11分26秒
3位 田中 飛鳥(ゆとりRC) 2時間12分17秒
6位 兼実 省伍(中国電力) 2時間12分58秒(自己新)

第16回アジアマラソン選手権大会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年11月27日

11月26日(日),中国・東莞にて,「第16回アジアマラソン選手権大会」が開催され,
当社陸上競技部の兼実選手が出場しました。

35kmまで先頭集団でレースを進めていましたが,そこからのペースアップについていけず,
目標としていた3位入賞には,惜しくも37秒届きませんでした。

 ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 選 手 名 記 録
1位 GOPI THONAKAL(インド) 2時間15分48秒
2位 Petrov Andrey(ウズベキスタン) 2時間15分51秒
3位 Tseveenravdan BYAMBAJAV(モンゴル) 2時間16分14秒
6位 兼実 省伍(中国電力) 2時間16分51秒

2017八王子ロングディスタンス(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年11月27日

11月25日(土)東京都八王子市にて,「2017八王子ロングディスタンス」が開催され,

当社陸上競技部の選手5名が出場しました。

10000m4組目は森本選手・清谷選手・松井選手が出場しました。

清谷選手は5000mを14分15秒で通過し,自己記録が狙えるタイムでしたが,終盤ペースが落ち,

自己記録には届きませんでした。

森本選手は5000m手前で離れ,後半は粘りの走りでしたが,目標タイムには届きませんでした。

松井選手は序盤から苦しい走りになり,タイムは伸びませんでした。

10000m5組目は米澤選手・藤川選手が出場しました。

5000mを14分13秒で通過した藤川選手は,終盤も余裕を持って走り,組3位の28分24秒でゴールしました。

米澤選手は4000m手前で離れると,後半は粘りの走りでしたが,目標の28分台には届きませんでした。


ご声援いただき,ありがとうございました。

【10000m4組目】

順 位 選 手 名 記 録
1位 阿久津 圭司(SUBARU) 28分23秒14
2位 室塚 健太(DeNA) 28分26秒74
3位 大西 一輝(カネボウ) 28分27秒53
22位 清谷 匠(中国電力) 29分06秒36
25位 森本 卓司(中国電力) 29分25秒01
31位 松井 智靖(中国電力) 29分57秒58

第4回 中国実業団長距離記録会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年11月20日

11月18日(土)呉市にて,「第4回中国実業団記録会」が開催され,

当社陸上競技部の選手3名が出場しました。

10000m3組目に3名の選手が出場しましたが,レースの流れに乗ることができず,

記録も伸びませんでした。

ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 選 手 名 記 録
1位 大谷 健太(JFEスチール) 29分19秒08
2位 監物 稔浩(NTT西日本) 29分28秒84
3位 秦 将吾(大塚製薬) 29分37秒87
18位 渡邉 心(中国電力) 30分18秒08
21位 兼実 省伍(中国電力) 30分20秒06
22位 藤森 憲秀(中国電力) 30分25秒31

第56回中国実業団対抗駅伝競争大会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年11月13日

 11月12日(日)世羅郡世羅町にて,「第56回中国実業団対抗駅伝競走大会」が開催され,

当社陸上競技部の選手が出場しました。

 1区の清谷選手は,5kmで仕掛けると後続を引き離し,2位の中電工に33秒差をつけ,幸先のいいスタートを切りました。

2区の松井選手は,後続からマツダのニャコラ選手,JFEスチールのディランゴ選手に抜かれましたが,トップのマツダとは,

27秒差と踏ん張りました。

3区の岡本選手は,マツダの延藤選手を必死に追い上げましたが,39秒差に離されてしましました。

4区の藤川選手は,区間賞の走りもマツダとは10秒しか縮められず,5区の森本選手も区間賞の走りでしたが,

トップのマツダとは11秒差と,なかなか追いつくことができません。

最長区間6区の米澤選手は,マツダのエース山本選手を必死に追い上げますが,1分02秒差に離されてしましました。

7区の藤森選手は,最後まで諦めない走りで,マツダの富永選手との差を縮めましたが,24秒届かず,無念の2位でした。

悔しい結果になりましたが,ニューイヤー駅伝に向けて,リベンジを図りたいところです。

 ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 チーム名 記 録
1位 マツダ 4時間03分31秒
2位 中国電力 4時間03分55秒
3位 中電工 4時間05分31秒
4位 JFEスチール 4時間08分31秒
5位 武田薬品 4時間28分02秒
6位 自衛隊山口 4時間34分33秒

区 間 距 離 選 手 名 記 録 区間順位 通過順位 備 考
1区 12.5km 清谷 匠 37分38秒 1位 1位 区間賞
2区 7.2km 松井 智靖 20分46秒 3位 3位
3区 11.6km 岡本 直己 35分38秒 2位 2位
4区 9.0km 藤川 拓也 26分33秒 1位 2位 区間賞
5区 9.0km 森本 卓司 27分35秒 1位 2位 区間賞
6区 19.0km 米澤 類 57分28秒 2位 2位
7区 12.5km 藤森 憲秀 38分17秒 2位 2位

第55回 広島県実業団駅伝競走大会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年10月31日

 10月22日(日)岡山県笠岡市にて,「第55回広島県実業団駅伝競走大会」が開催され,

当社陸上競技部の選手が出場しました。

 1区の清谷選手がトップと1秒差の2位と幸先の良いスタートを切りましたが,2区の山崎選手が粘り切れずに4位に後退。

3区の米澤選手は必死に前を追い,3位に浮上するも,トップのマツダとは離されてしまいました。

4区の森本選手が区間賞の走りでトップとの差をつめましたが,5区のルーキー佐藤選手は本来の走りができず,

1分10秒差の3位でアンカーに襷を渡しました。

劣勢の中,6区の岡本選手が必死に追い上げるも,優勝したマツダとは22秒差の3位でゴールしました。

中国実業団駅伝に向けて,課題の残るレースとなりました。

 ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 チーム名 記 録
1位 マツダA 2時間08分10秒
2位 中電工 2時間08分20秒
3位 中国電力 2時間08分32秒

区 間 選 手 名 距 離 記 録 個 人 通 過 備 考
1区 清谷 匠 7.64km 22分24秒 2位 2位
2区 山崎 亮平 7.09km 21分08秒 4位 4位
3区 米澤 類 7.09km 20分41秒 3位 3位
4区 森本 卓司 8.87km 26分02秒 1位 3位 区間賞
5区 佐藤 孝哉 7.64km 22分57秒 4位 3位
6区 岡本 直己 5.49km 15分20秒 1位 3位 区間賞

第4回 中国実業団記録会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年10月11日

 9月30日(土),みよし総合運動公園陸上競技場にて,「第4回 中国実業団記録会」が開催され,
当社陸上競技部選手5名が出場しました。

5000mに出場した渡邉選手は,3000m過ぎて集団から離れると,後半は粘り切ることができませんでした。
10000mには,岡本選手・森本選手・山崎選手・秋山選手が出場しました。
8000mでペースメーカが外れると,そこから岡本選手が独走となり,見事優勝しました。
森本選手は後半粘り,まずまずのタイムでしたが, 山崎選手・秋山選手は不本意な結果となってしまいました。

 ご声援いただき,ありがとうございました。

【5000mタイム決勝】

順 位 選 手 名 記 録
1位 中西 健(NTT西日本) 14分12秒49
2位 小西 祐也(黒崎播磨) 14分13秒44
3位 馬場 翔大(NTT西日本) 14分16秒42
12位 渡邉 心(中国電力) 14分37秒29

【10000mタイム決勝】

順 位 選 手 名 記 録
1位 岡本 直己(中国電力) 28分43秒20
2位 森川 翔平(山陽特殊製鋼) 28分50秒37
3位 久井原 歩(黒崎播磨) 28分56秒35
6位 森本 卓司(中国電力) 29分06秒44
39位 秋山 雄飛(中国電力) 30分16秒74
51位 山崎 亮平(中国電力) 30分55秒43

第65回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年10月11日

 9月22日(金)~24日(日),大阪府大阪市にて「第65回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会」が開催され,

当社陸上競技部の選手4名が出場しました。

23日(土)に開催された10000mには,米澤選手・藤川選手・佐藤選手が出場しました。

1組目に出場した米澤選手・藤川選手は,5000mまで先頭集団につきますが,そこからペースが上がると着いていけず,

後半粘ったものの,藤川選手が組6位,米澤選手は組9位でゴールしました。

2組目には佐藤選手が出場しましたが,9月の怪我の影響もあり,厳しいレースとなりました。

24日(日)の5000mには,1組目に藤川選手,3組目に岡本選手が出場しました。

1組目に出場した藤川選手ですが,昨日の疲れの影響か先頭についていけず,組21位でゴール。

3組目に出場した岡本選手は,途中集団を引っ張るなど積極的に走りを見せ,終盤遅れたものの,

組10位でゴールしました。

ご声援いただき,ありがとうございました。

【10000mタイム決勝】

順 位 選 手 名 記 録
1位 ポール・タヌイ(九電工) 27分35秒38
2位 ロジャース・チュモ・ケモイ(愛三工業) 27分38秒61
3位 ルンガル・ジェームス(中央発條) 27分40秒78
30位 藤川 拓也(中国電力) 29分16秒45
35位 米澤 類(中国電力) 29分37秒92
45位 佐藤 孝哉(中国電力) 30分56秒35

【5000mタイム決勝】

順 位 選 手 名 記 録
1位 ジョナサン・ディク(日立物流) 13分24秒07
2位 レダマ・ウェズレイ(SUBARU) 13分33秒72
3位 アッバイナ・デグ(安川電機) 13分34秒48
25位 岡本 直己(中国電力) 13分55秒55
61位 藤川 拓也(中国電力) 14分32秒91

第2回 中国実業団記録会(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年9月19日

 9月16日(土)三次市にて,「第2回中国実業団記録会」が開催され,当社陸上競技部の選手5名が出場しました。

台風の影響が心配されましたが,雨も止み,まずまずのコンディションでした。

合宿後の疲れも残る中でのレースでしたが,再来週のレースに向けての刺激になりました。

 ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 選 手 名 記 録
1位 ダニエル・キプケモイ(西鉄) 13分26秒50
2位 フィレモン・キプラガット(倉敷高) 13分34秒04
3位 ジョエル・ムァゥラ(黒崎播磨) 13分36秒26
27位 森本 卓司(中国電力) 14分19秒24
33位 藤森 憲秀(中国電力) 14分22秒61
50位 渡邉 心(中国電力) 14分32秒55
73位 山崎 亮平(中国電力) 14分44秒43
172位 富田 就斗(中国電力) 16分35秒42

北海道マラソン2017(大会結果)

  • [ 大会結果 ]
  • 2017年9月14日

 8月27日(日),北海道札幌市にて,「北海道マラソン2017」が開催され,
当社陸上競技部の清谷選手,兼実選手が出場しました。

レースは最初の5kmを16分25秒と超スローペスで入り, この時点で好記録の期待は厳しくなりました。
その後も5kmを16分前後で進む中,清谷選手は集団の前, 兼実選手は集団の後方でレースを進めました。
26km付近で福田選手(西鉄)がペースを上げると, 清谷選手はつきますが,兼実選手は離れてしまいました。
ここからしっかりと上位を狙いたい清谷選手でしたが, 30km手前で離されると,後半は粘り切ることが出来ませんでした。
兼実選手はレース後半,足に痛みが出て, 最後は足をかばいながらの走りになってしまいました。

 ご声援いただき,ありがとうございました。

順 位 選 手 名 記 録
1位 村澤 明伸(日清食品グループ) 2時間14分48秒
2位 吉村 大輝(旭化成) 2時間15分04秒
3位 福田 穣(西鉄) 2時間15分11秒
23位 清谷 匠(中国電力) 2時間20分40秒
36位 兼実 省伍(中国電力) 2時間24分56秒

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